おしるこ

おしるこのように温かく包みます

挑戦

挑戦するときって、すごく勇気がいる。
でも本当は勇気を出すんじゃなくて、ちょっと心に余裕をつくることが挑戦への一歩を踏み出しやすくするのかも。

って、そんなに大きな挑戦ではないのですが。
だって、お洒落の挑戦の話しだもん♪

フェリシモって、よく意味が分かりませんでした。
だって好みの欲しい色の洋服やアイテムがあるのに関わらず、「デザインや色柄はフェリシモにおまかせください」とかって勝手に送ってくるんだもん。
確かにフェリシモにすれば均等にばらまけば偏りによる残りも少なくて済むかもしれないけど、こっちにしてみたら・・・

なんて思っていましたが。
新しい色や柄に挑戦することって、いいことかもしれませんね。
もちろん自分がこのコレクションならどれが届いてもいいかなっていうのが前提で。

こんなマフラーが届きました。

有り得ない!普段の私なら有り得ない!!
緑も紫も好きですが、こんなにカラフルに混じったこの色は有り得ない!!!
でも・・・首元に合わせてみると意外にしっくりときて驚きました!(^^)!

お洒落ってポイント使いが決めてってよく言いますよね。
無難な黒でまとめても、小物使いで差をつける。
そんな意味が少し分かった気がします。

これからも壁を作って挑戦することを避けるのは、もうよそう。
新しい自分をもっと探しに行こうと思います。

私が今までずっと、一番壁を作ってきたのは車の運転。
免許を取ってから何年にもなるのに、どうしても慣れません。ドキドキ。
この間友達の家族と旅行に行ったときに、免許を持っていたので代わりに運転することになりました。
ヴェルファイアって車はご存知ですか?!
結構大きい車なんですけど、同じ人ばかりに運転させるのも何なので交代しました。

無事に20kmを運転し終わってほっと一息。
運転に慣れたら子どもたちを遠くに連れて行けるんですけど、今はパパにお任せです。

木, 1月 19 2012 » 日記 » No Comments

亀田のあられ・おせんべい

お煎餅はいろんなメーカーが作ったものを食べますが、
その中でもお気に入りは亀田製菓。
見かけないお煎餅が気になったときにメーカーをチェックして、
亀田製菓だとわかると安心して買えます。

誰でも一度は、亀田製菓のお煎餅を食べたことがあるはず。
亀田製菓と聞いただけではピンとこなくても、
商品名を聞けばわかると思います(^^)

亀田製菓のロングセラー商品を、
私のオススメ&お気に入り順に並べてみました。
何のお煎餅を食べようか迷ったとき、参考にしてみてください♪

■私が好きな亀田製菓のおせんべいランキング

1位 まがりせんべい
2位 柿の種
3位 手塩屋
4位 ハッピーターン
5位 こつぶっこ
6位 ぽたぽた焼き
7位 うす焼き
8位 つまみ種
9位 海苔ピーパック

『まがりせんべい』は月に少なくとも1袋、多いときは2~3袋開けます。
毎日食べても全く飽きません。
飽きるどころか、しばらく食べないと
食べたくてたまらなくなってしまいます(^^ゞ
まがりせんべいは、小袋の上から小さく割って食べるのがお決まり♪

お酒のお供にもぴったりの『柿の種』
私はレギュラーサイズより、粒が大きめのものが好き♪
ピーナッツはひと粒もいらない派。
食べたいのは柿の種だけなので、
買うのは柿の種オンリーのものに限ります。

初めて『手塩屋』を食べたときは驚きました。
お米の風味・ちょうどよい塩加減・だしの旨み。
お煎餅は断然醤油派の私も、たちまちお気に入りに!

ハッピーパウダー250%の登場で、
さらにその名を広めた『ハッピーターン』
あまりお煎餅は食べないけど、
ハッピーターンは好きという若者も多いのでは?私もパウダー増量派です♪

醤油味の揚げおかきはたくさんあるけど、
私の中で『こつぶっこ』に勝るものはありません。
食べ過ぎ防止のため、
個装に分かれたもの以外は手を出さないようにしています(^^;

『ぽたぽた焼き』については、もう何も言うことはありません。
これを食べたことがない人っているのでしょうか?

いつも願うのが『うす焼き』のバリエーションが増えること。
サラダとえび以外にも、いろんな味を出してほしい!

私はお煎餅やおかきが好きなので、
『つまみ種』や『海苔ピーパック』を食べることはあまりありません。
でもお酒のお供にはオススメです(^^)

月, 12月 26 2011 » 日記 » No Comments

カーテンで断熱効果を高める!

寒い冬がやって来ましたね。

毎日家の中に閉じこもっていたいですが、
1日ずっと家にいるとそれだけ暖房器具を使わなければならず、
電気代が気になるところです。

ですからなるべく省電力で部屋を暖める工夫をしたいところですが、
みなさんどんな対策をされていますか?

寒い部屋を暖めるなら、
当然エアコンやストーブを使われると思いますが、
それだけで満足していませんか?

部屋の中の空気を暖房器具で一生懸命暖めても、
その熱が逃げるような場所が残っていたら、せっかくの暖房効果も台無しです。

そんな「熱が逃げる場所」とは部屋の窓です。

ガラスはとても熱伝導率が高い物質。

つまり熱がとても伝わりやすいため、外の温度を室内に伝えやすいんです。

ですからせっかく部屋の空気を暖めても
ガラスを通じて室内の温度は下げられてしまいます。

そこでガラスによる室温の低下を防止してくれるのがカーテン。
カーテンというと外から部屋が丸見えになるのを防ぎ、
太陽や外の光を遮ることを目的に利用されますが、それだけはなかったのです。

カーテンがあることで、部屋の中の暖かい空気が逃げるのを阻止し、
逆に外から入ってくる冷気を左段してくれるのです。

そしてさらにカーテンの選び方・使い方次第では、
さらにこの断熱効果をアップさせ、効率的に部屋を暖めることができるようになります。

■カーテンの断熱効果を高めるポイント
(1)窓全体を覆う
カーテンは窓全体をすっぽり覆うほどの大きめなものを選びましょう。
また冷気は重く下に向かいますので、
丈の短いカーテンだと冷気の侵入を防げない場合があります。
なるべく床ぎりぎりになるように設置するとよいでしょう。

(2)厚地とレースの2枚構造
カーテンは厚地とレースの2枚構造にすることで、
窓との間に2重の空気の層が形成されます。
この空気の層を2つつくることで、冷気の侵入を2重に防ぐことができます。

(3)昼は開けて夜は閉める
晴れている昼間はカーテンを開けて、太陽光で部屋を暖めておきましょう。
逆に曇りの日や寒冷地では昼間でもカーテンを閉めておいたほうがいいかもしれません。
(防犯上の問題は別に考慮が必要です)

月, 12月 26 2011 » 日記 » No Comments